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MINIのお話

皆さん こんにちは

段々と涼しくなり、秋を感じることも多くなってきましたがいかがお過ごしでしょうか

毎度おなじみ

橋本ブログ

でございます

本日は入庫情報のお知らせです

それでは早速

MINI CooperS Inspired By GoodWood

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ただの黒いMINIと思ってはいけません

Goodwoodとは

gw

イギリスのある会社の本社がある場所です

その会社とは

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Rolls-Royce

そうなんです MINIとロールスロイスのコラボレーションなのです

このブラックも拡大するとDSC_3495

ロールス専用色の「ブラック・ダイヤモンド・メタリック」というボディカラーです

虹色の細かいメタリックが使われており、光の下では写真のようにとても幻想的です

またCooperSのボンネットエアインテークは無く大人な外観ですDSC_3523

エクステリアも特別ですが、この車の見所はインテリアです

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芸術的な鏡面仕上げのウッド、コーンシルクベージュのレザー、ウールのマット

その全てがロールスロイスを感じさせます

レザーは細部にまで施されており、DSC_3623

ここまでレザーというこだわり

私が一番いいなと思ったのが

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上が通常のミニです グッドウッドはペイントが施されており高級感抜群

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メーターもロールスロイス 黒は引き締まって見えて良いですね

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ビジュアルブースト

初めて見ましたが機能性云々より見た目が最高

未来の車が現実にって感じですね

ミニの良さもあり、ロールスの良さもある

どちらも欲しいワガママな人にはもってこいの車です

ショールームにてお待ちしておりますDSC_3854

https://www.works1990.co.jp/StockDetail6/shop_804-1/car_49/cate_0/design_1507/css_1018/shop_disp_1/window_NEW/sns_1.html

それでは

WATER PROOF ABARTH

皆さん こんにちは

竜巻・ゲリラ豪雨と不思議な天気が続いておりますがいかがお過ごしでしょうか

毎度おなじみ


橋本ブログ

でございます

先日ご成約頂いた


ABARTH 500C GRIGIO RECORD

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グリージョ レコードというボディカラー

黒のキャンバストップ

ブラウンレザーのインテリア

大人な印象の組み合わせがGOODですね

500Cといえばキャンバストップが魅力の一つでもありますよね

そんなキャンバストップにもコーティング剤はあります


MOTOWN Hyper WATER PROOF

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液体タイプでございます 石油系溶剤ですので十分注意を!

説明書きには


“ハケを使い、ムラなく均等に幌全体に塗ること”(一部要約)

と書いてありますが、まず無理そうですね

調べてみるとスプレーが良さそうです

確かに塗装の時も筆よりスプレーの方が均一に塗れる

ということで霧吹きにINして

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GO!

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というわけにはいきません

この溶剤は※石油系※です

ゴム・塗装などに付着すると変色・溶ける場合があります

またトルエンが少量ですが含まれておりますのでマスク・手袋はお忘れなく

まずは余分な汚れを落とします

よーーく水で流したら

ふわふわな泡で洗ってあげます

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柔らかめのブラシで撫でてあげると目地のゴミもよく取れます

よーーーーく水で流さないと乾いた時に、洗剤が白く残って…なんてことになるので要注意

そのあとは拭きます

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間違ってもタオルで拭かないでください

せっかく洗ったのに毛だらけになりますので

 

その後は十分乾燥させて

ゴム・塗装に掛からないようにマスキング&養生

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スポイラーの樹脂も保護してあげます

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その後はやっと吹き付け作業です

吹き付ける際はそのままシュッとやらずに

下敷きなどで押さえると周りに飛ばずよりGOOD

あとは十分乾燥させてあげれば

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すんごい!!!!!!

 

まだ一滴垂らしただけですがそれでもわかるハジキっぷり

だって濡れてすらいないんですもの

これは色々と応用がききそうですね

レインスーツ・スキーウェア・バッグ…

触ってみても特に違和感無し

このABARTHは月曜日にボディコーティング

その後ご納車です

K様 もうしばらくお待ちください

それでは


メルツェデス・ヴェンツ

皆さん こんにちは

お盆も終わり、暑い日が続きますがいかがお過ごしでしょうか

毎度おなじみ

橋本ブログ

でございます

さて、今回は

車検でお預かりのお車のご紹介です

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もうお分かりでしょうか

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SLS AMG

このまま飛んで行ってしまいそうですね

もうご存知かもしれませんがこの車のデザインは

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300SL

この車をモチーフにしております

随所に面影を感じますね

SLSは万が一ひっくり返った場合、ドアに仕掛けられた火薬が爆発してドアが外れるみたいです

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=RMNVVHI2ZNg#action=share

爆発といってもこれなら安心ですね

300SLの場合は横転したら、、、、

どうなるんでしょう

当時は「横転したら、既にドア付いてないでしょ」

という潔い考え方だったみたいです

時代は変わって安全意識も高まったようです

と思ったら

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360kmまで刻まれてるメーター見たことありません

最高速はメーカー公称値317km/hだそうです

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カーボンがこれでもかと使われております

一番下の【AMG】 なんのボタンなんでしょう・・・

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スポーツカーのお手本ともいえる典型的なロングノーズ・ショートデッキですね

M159型 V8 6.2ℓは猛々しいエンジンサウンドです

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官能的という表現ではなくアメリカンなサウンドです

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Robert Feiler さんの手作業ですよというプレートです

非常にパーソナライズなものというのが伝わります

私もいつかはSLS

それでは


GSを横目で見ながら・・・

みなさん、ご無沙汰しております。

なぜか?月2ペースの松村です。

まあ、そんなペースで許されるのも「Everydayコグレ」さんが頑張っているからです。(コグレ氏に感謝しなければ・・・)

 

弊社も9日(土)から夏休みをいただいておりますが・・・

まじ、暑くないっすか?

 

ってか、きっと誰もが「暑すぎだろ!」 

そう思っているに違いありませんね。

昨日も今日も外出していたら、「人間ってこんなに汗が流れ落ちてくるモンかな?」ってカンジでした。

まぁ、とにかく体調管理をしっかりやらないと!

みなさんもお身体には十分、気を付けてくださいね。

 

ところで、ここしばらく

ガソリン

ガソリン高くね???

今日はこの画像よりも少し安かったけれど、それでもレギュラーで¥155/1Lくらいのところがほとんど。

アタシは自家用車の走行距離が年間5,000kmに届かないのですが、こりゃ~毎日クルマを使わなきゃならない人は

洒落になりませんな

 

ではでは、輸入車はハイオクが多いので、仮にハイオクガソリンを

¥165で設定、それで月に1,000kmを走るとしましょう。

①リッター10km/Lのクルマの場合(100L必要)  ¥165×100L=¥16,500

②リッター 5km/Lのクルマの場合(200L必要)  ¥165×200L=¥33,000

つまり1か月で¥16,500の差が出て、それが1年だと12倍なわけですから

¥16,500×12か月=¥198,000

ひと月たった1000kmで1年で約20万円差

って、マジっすか (; ̄Д ̄)

 

TOYOTAプリウスとかアクアとかって都内しか走らなくたって普通に20km/Lくらいは走りますから・・・

上の公式に当てはめちゃえば、1か月¥165×50L=¥8,250(実際はレギュラー指定なのでチト乱暴な計算ですが・・・)

リッター5km/Lのクルマと比較したら、燃料代だけで年間でナント¥297,000も安上がりです。

何気なく考えていたりすることはあるけれど、

ハイブリッド車が売れるのも頷けるってモンですな。

アイドリングストップがついているからエコカー???  って一体、何なんですかね・・・

ディーゼルの普及が難しい日本では、輸入車のエコカーってのは実はまだ無いに等しい状況だったりして・・・

以上、夏休み渋滞のGSを横目に考えていたたわいもないお話しでした。

 おしまい

えっ、例のヤツですか?
もちろん、スタンバイしてます。
よろしかったら下記をポチッと、遊びに来て下さいね。

http://blog.livedoor.jp/works1990/

 


カイエン ターボ オイル交換

ご無沙汰しております。

仕事用携帯が壊れ、個人携帯も不調、ブログに写真がアップ出来ない(>_<)

と電子機器の不調オンパレード・・・・

私が電子機器に不向きなのか、変な電磁波(@_@;)を出しているのでしょうか!?orz

とにかくご無沙汰のあいさつが続かないよう頑張ります松浦です。

まずは、ご無沙汰していた間の軽いご報告。

先々週末、工場を小榑に託し宮城県にある菅生にSuperGTの

サポートに行かせて頂きました!

その中のワンショットを

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ということでレースカーにも車検があり、これをパスしないと・・・・(>_<)

皆さんもご自身の愛車の車検大丈夫ですか?たまに車検日をお忘れになられてという方もおられます

ご不安な方は今一度車検日のご確認を!!

弊社のお客様には車検・点検のご案内をお送りさせて頂いております(^-^)

そして、昨日の作業の一部!

カイエン ターボのオイル交換です。

 

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DSC_0676 22

このカイエンになってから個人的に凄くカッコ良くなったなと(^-^)

そして以前よりもとても乗りやすい!!

やっぱりポルシェはいいですねぇ(^^)/


根性、根性、ど根性???

みなさん、ご無沙汰です。

営業チームの松村です。

たまには、私も洗車などの軽い作業はやるのですが、今回なかなかの重労働でしたのでブログなんぞのネタにしてみました。

今回のネタはとあるドイツ車のワゴン

こうしてパッと見だけでは良くわかりませんが

車両

 

 

 

拡大して見ればホ~ラ、このとーり

モールの腐食

もう、たいがいの車両の窓枠とルーフレールのメッキ部分が白斑病?にかかってしまいます。

車庫が屋外だと新車から3年ももたないという事実!

日本の¥10,000で売っているチャリンコだってこんななりゃしないわけであって、こんな数百万円~¥1千万円もするような

クルマなのにマジ、最低の品質なわけです。

会社がデカくなりすぎて、下の声なんか上まで届かないとか、しょ~がないっすヨ・・・って片付けてしまっているのかわかりませんが

この部分だけは他のすべての部分が進化しているのに全く旧態依然のままダ。

あ~、〇MWのボンネットのバッジなんかも同じですな。

と、文句を言っても取り換えてくれるワケでもないし、交換するとなると目ん玉が飛び出そうな見積もりが出ますんで、

ここは我ら営業チームの総力を結集して?作業することにします。

 

 

 

メタコン

用意するのは誰でも入手可能なメタルコンパウンドです。

自信のある人は番数の細かいペーパーでやっても良いと思います。

 

 

 

手作業

作業を始めます。

コツとしては欲張らず数センチ幅程度ごとに磨くコトです。

だいたい一か所につき100回も200回も擦ることになります。

やってみればわかりますが、すぐに気が遠くなりますので、今日はココまで・・・みたいに目標を決めて気長にやることです。

固めのスポンジを使用するなど、身近なモノで工夫すると効率も上がりますヨ。

 

 

 

作業中1

ほらッ、少~しずつだけど綺麗になっていきます。

 

 

 

作業中2

比較すると、一目瞭然になりました。

大変だけど、どんどんクルマの輪郭がハッキリして「ビシッと」見えてきます。

このクルマもまだ道半ばですが、引き続き頑張ってみます。

それでは、例のアレもやっちゃってますので、お暇な方は下記をポチッとクリックしてお付き合いください。

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久しぶりに自分のクルマのメンテをしてもらいました。

 

2000GTS-R

おひさしぶりデス。とっても影の薄~い?松村です。

お客様には日頃の整備の重要性をのたまっているというのに

自分のクルマのバッテリーが終了いたしました!

実は、前の週にエンジンを始動した際,

セルモーターのまわり方にいつもより勢いが無かったのです。

しかも、カーナビのしょぼい情報画面で電圧を見てみるとちょっと低めだったのです。

・・・が、走れば充電されると勝手に都合の良い解釈をして、そのままクルマを戻してから1週間

肝心な時に動かないとか、事故につながったりとか・・・まあ、機械をナメてるとこんなモンです。防げるモノをサボった自分の責任です。

当然、バッテリーは新品交換、発電量と漏電の点検をしてもらい異常がないことも確認出来て一安心。

バッテリーは搭載されている容量や使用状況で寿命がかなり変わるとは思いますが、

3年以上もったら、それはラッキーだと思ってください。

 

と、幸いバッテリー交換のみでコトが済んだので、前から考えていた整備もやってもらう事にしました。

題して

フルオイル交換

エンジンオイル&オイルエレメント交換

 最近はエンジンの精度の高さとオイルの進化でメーカーによっては

「そんなに交換しなくてもイイの?」・・・みたいな推奨距離のクルマもあります。

まあ、壊れる、壊れないとかは別の話として、アタシは5,000kmまたは1年に1回の交換を推奨します。

だって、交換すると明らかに良くなったのが体感出来るのだから、それは長い目で見れば悪いことは一つもないわけです。

ここ一週間で作業したK様のE46型BMW320i 2.2、新車1年点検で入庫した(5.000km)H様のML350も入庫時と

納車時ではやっぱり全然、違ってましたからね。

クルマのメンテナンスは洗車とオイル交換から始まります。

あ、オイルエレメント(フィルター)は当然、一緒に交換しましょう。値段も¥2,000前後と大したことありませんから。

オイルエレメントは人間の体でいうところの「腎臓」の働きをします。

もしも、貴方の腎臓が正常に機能しない状態だったらどうなっちゃうか考えてみましょうね。

ちなみに、アタシのおすすめするオイルは「Mobil-1」です。

②ミッションオイル交換

アタシのクルマは5速マニュアルなので、ミッションオイルの交換をします。

こりゃ~、ほとんどの人がやったコトないかも知れませんが、なんつってもギヤの集合体みたいなモンですから

当然、オイルの役割は重要です。

エンジンオイルのようにフィルターの役目をするものが存在しないので、削れた鉄粉等がそのまま蓄積されていきます。

つまり最終的にはミッショントラブルまたはブローとなります。

イロイロな説があるので、なかなか推奨時期がつかみづらいのですが、前に抜き取ったオイルを見せてもらったことから

判断して2年または2万kmごとなら間違いないと思います。

元々、シフトの入りは悪くなかったんですが今回、フィーリングがさらに向上しました。

あ、ちなみにAT車のATF管理もシビアにやらないととんでもない高額修理になりますからご注意を!

③デフオイル交換

 一般的には「デフ」と称される場合が多いが、正式にはデファレンシャルギアと言います。

日本語では差動装置と訳される自動車の部品。

差動装置???

コーナリング時、コーナーの外側のタイヤが走る距離と内側のタイヤが走る距離とが異なるのは何となくわかりますよね。

デファレンシャルギアは発生する左右駆動輪の回転差を吸収し、スムーズな旋回を実現するための装置というわけです。

自動車デフ

 コレのどこがどうとは申しませんが、こんな機械です。

まるっきり外からは見えない部分ですが、忙しい働きをするうえに、とんでもないチカラがかかる部分ですのでオイル管理も大事です。

これも2年または2万kmくらいで交換していれば、金属粉はほとんど出てこないので問題なさそうです。

ちなみに日産ではこのクルマの指定オイルにR35GTRのオイルを使用します。

つまり¥ちーん

そりゃ~、売ってる状態で320km/hも出るクルマのオイルだから安いわけもないんですが、なんだか妙な安心感もあったりします。

交換したら(FRなので)後ろから聞こえてくる音が変化しているのが確認できました。よくわからんが、なんだか違うカンジ???

④ブレーキオイル交換

これは、みなさんにも車検時にお見積りに入れて交換をおすすめしております。

ブレーキオイルは吸湿性のある液体で水分を含みながら劣化していき、2年位で交換が必要になるくらい性能が劣化するので一般的に

車検ごとの交換をおすすめしているわけです。

ブレーキオイルには-50℃でも凍らず、200℃でも沸騰しないっていう性能が要求されるそーです。

だから水分を含んだオイルは沸点が下がってしまい、下りの山道のように連続してブレーキに負担をかけた場合、教習所でで習ったアレ

「ベーパーロック」を起こして♫オラは死んじまったダァ~・・・となってしまうわけですネ。

エッ、天国で岸部シローの神様に怒られたくはない場合は?ブレーキオイル交換しましょう。費用は数千円~1万ちょいくらいです。

ブレーキに関わるオイルですからある意味、最も命に関わるオイルと言えます。そう思うと軽視出来ないなぁ、って思えてくるでしょ?

⑤番外編、エンジン冷却水交換

何つっても夏本番ですから水回りの点検をしてもらいながら、ついでにコレも取替ちゃいます。

アタシのは幸い汚れておりませんでしたが、ネットで交換をサボったクルマの画像がありました。

やばい冷却水

これはグロイ・・・

コレはもはや冷却水という液体ではなく「錆汁」とでも言えば良いのでしょうか。

ラジエターキャップを開けた時にそこが真っ赤だったら、すぐに工場にご相談ください。

冷却水(ロングライフクーラント)は氷点下でも凍らず(体積の膨張による冷却系統の破損を防止するため)

またはガチでエンジン回りを安定して冷やしたり、錆を防ぐために様々な添加剤が入っております。

この添加剤が熱などで劣化するのですが、イチバン問題なのは防錆性能が落ちてくると冷却水が循環する通路が錆びて

だんだん塞がってしまう=オーバーヒートしてしまうことです。もちろんラジエターにも穴がコニャニャチワ!

コニャニャチワ・・←今時、そんな人は岡本夏生しかいない。。。

いずれにしても修理代はケッコーな金額でございます。

交換はわずか数千円程度で出来ることが多いので、これも車検毎で取り換えましょう。

 

 

え~、車検と一緒じゃお金かかるじゃーん!って方は車検の翌年の12か月点検で分けて整備することをおすすめいたします。

 

ところで、クルマを受け取って乗ってみたのですが

気持ち悪いくらいスムーズに走る(≧◇≦)エーーー!

なんでもそーなんだけど、もっと早くやっときゃヨカッタってとこですね。

 

では、お暇な方はポチッとドーゾ!(今回は音楽ネタ)

 http://blog.livedoor.jp/works1990/

 おわり


WORKSに集まるもの PART2

皆さん こんにちは

梅雨も明け、猛暑が続いておりますが、三連休いかがお過ごしでしょうか。

毎度おなじみ

橋本ブログ

でございます

前回はWORKSに集まる色々なもの

をご紹介しましたが

今回は引き続き集まるものをテーマとします

※身近なものをネタにして、サボっている訳ではありません

車屋さんには皆さん車を購入に来ます

詳しく知りたいなぁなんて方の為に膨大な数のなにかが集まります


カタログ
です

松村店長 タガログではありません

新しいものはもちろん

WORKSは中古販売ですので

前モデルのカタログもあります

古いものになると


PEUGEOT
 309

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1990年のカタログ 当時のニューモデルですね

お次は


LAND ROVER
 DEFENDER

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1997年のカタログです このカタログは欲しいって方いるんじゃないでしょうか

もちろん新しいのだって


Mercedes-Benz
 BMW

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ベンツ・BMWはカタログのお手本のような形ですね

実際見てみると本当に読みやすい

お次は


PORSHE

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ポルシェのカタログは1冊が文庫本程の分厚さです

横から見るとよくわかりますね

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オプションが途方もなく多いのでこの分厚さになってしまうのです

各メーカー個性があって面白いですね

お次は


Bentley

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モノトーンでまとめてあって高級感が漂っております

カタログ自体も材質が硬いです笑

お次は


FERRARI

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これはまぁまぁ分厚いです

パッケージングされてたり特別な感じがするのは私だけでしょうか

最後は


Rolls-Royce

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カタログというか、、ロールスの歴史を紐解く本です

総ページ数 約120ページ

もう一冊あったのが

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この本 ページをめくってみると

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主に写真と絵ですね

ちなみに220ページあります

こんな風にWORKSには色々なカタログがあります

言っていただければあなたのお車のカタログもあるかも

それでは


WORKSに集まるもの

皆さん こんにちは

グダグダと梅雨が続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか。

久々の

橋本ブログ

でございます

先日頂き物ですが珍しいものを頂いたのでご紹介します。

ALPINA Wein 

GIA – Tibor Gal-Nicolo Incisa-Alpina

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勘の良い方ならお気づきかもしれませんが

BMWの正規チューナーのALPINAが生産しているワインなのです

あまり知られていませんがぶどう園も管理しているのです

なんでもアルピナオーナーに寄贈されるみたいです

日本では売っていないので本国のHPを貼っておきます

興味のある方はどうぞ

http://www.alpinawein.de/de/weine.html

こんな風にWORKSには色々な雑貨?が集まります

今日は色々紹介します

まずは

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3シリーズのマウス

独特なフィット感 しかもワイヤレス

電源入れると

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光ります ボンネットのコロコロするやつがマッスルカーみたいでGood

お次は

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MINIのティーとマーカーです

他にも色がありおしゃれな一品

お次は

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ベントレーのティッシュケース

革の高級感溢れるティッシュケース かなり使いやすいです

お次

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メルセデスのアニマルぬいぐるみ

結構ふにゃふにゃしてて良い触り心地

お子さんに大人気です

お次は

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ミニチュアファクトリー

中々リアルに作られていて、いつかは整理してキャラクターを増やしたいのです

このようにWORKSには様々なグッズが置いてあります

運が良ければもらえるかも

それではファクトリーの工場長の写真でお別れです

では

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R R R

皆さん こんにちは

梅雨と言いながらも、夏日を感じる今日この頃 いかがお過ごしでしょうか。

毎度おなじみ

橋本ブログ

でございます

大分さぼっておりました・・・

すいません

今回は

入庫情報

のお知らせです

さてさて何が入庫したのでしょうか

まずはちらっと

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R

この画像で分かったあなた

相当惚れ込んでいますね・・・ 迷わず買っちゃいましょう

正解は本日入庫したての

GOLF R

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かっちょいいっすなぁ

2ℓ ターボに4WD

VW風にいうと4モーション

少しだけ運転しましたけど速いッス

DSG のシフトチェンジ速いッス なんと0.03秒!それでいて低速のギクシャク感もなし

センターマフラーで違いを見せつけます

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チョイ低めから撮ると お尻がファットでNICE

ステアリングはこんな感じに

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極太本気スタイル

(全体の雰囲気的にこの写真は自信作です)

そんな本気なGOLF Rですが

ベースは歴史に名を残すファミリーカーですので

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ラゲッジの広さもそのまま

シートはホールド感の良いレザーシート

革には必要不可欠なシートヒーター付

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もちろんナビだって

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MAPも見やすいし、地デジ/DVD/CD録音/Ipod

お子さんが飽きることなくドライブできますよ

バックカメラだって

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トランクオープナーからピョコッと出てきます

一人のときはスポーツ感ある走りを

でも家族を乗せて遊びに行きたい

そんな方にはぴったり

是非お問い合わせください

それでは

株式会社ワークス
ショールーム

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月~金 9:00~19:00
土 10:00~18:00

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